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第14回 麻未のエロ小説

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彼はどんどん感じてきているのか息が荒くなり、腰使いもだんだん早くなって来ています。麻未は心の中で、もう逝っちゃうのかしら?って思いつつ、搾り取ってやると言うくらいに
しゃぶりついていました。そのうち彼が『ウッ』と唸り、腰を止めた途端麻未のお口の中に生暖かな少し塩っぱい、そして苦味のあるあの独特な匂いと味が広がっていきました。
彼の一物は何度も何度も麻未のお口の中でビクビクと動き、溜まったものを全て吐き出すかの様にドクドクと息づいている様でした。その度にお口の中に粘っこい液体がドクドクと
流れ出てきます。

麻未は一滴もこぼさない様に、何度も何度も彼のペニスを吸い、彼の放出した白液をお口いっぱいに貯めて、ゆっくりとお口を離していきました。彼も同時に麻未の口からペニスを抜き
とると腰を引きながら最後の一滴を絞り出すかの様にして、先から溢れ出た白い精液を麻未の頬になすりつけて来ました。麻未はお口いっぱいに頬張ったものをこぼさない様にして
目をつむり彼のペニスが頬を何度もかすめるのを感じていました。

麻未はその頬についた精液も指ですくい取り、自分のお口に入れて・・・彼のものは全てお口に入れて、しばらくは味見をするかの様に口の中で舌で掻き回しながら楽しんでいました。
なんとも言えない、あの油っぽい様な、ツルツルしている様な液体の感触と、生臭く塩っぱい味が交錯して麻未のマゾ的性癖を刺激します。
彼はそんな麻未の様子をニヤニヤしながら眺めていました。でも、彼はまだペニスをズボンにしまったわけではなく、逝ってしまったまま下を向いているペニスをそのままにして麻未を
見ているのです。なんていやらしい光景なんでしょう。

麻未はアナルの穴の中で暴れるバイブレーター付きアナルプラグを感じながら、お口の中にいっぱい溜まっている彼の精液と精子を、ごくんッ!と一気に飲み下しました。
同時に麻未は自身のペニクリを触ってみると、ペニクリ全体がベトベト、ネトネトになっているのがわかりました。恐らく麻未も少し射精している様でした。カウパー液と精液が混じり合い
独特の手触り感を出していました。

彼は麻未を抱き上げる様に抱えて立たせると、今度は彼が麻未の前にしゃがみ込み、麻未のスカートを少したくし上げるとその中に頭を入れて来ました。麻未は脚を開き、股間にある彼の
頭を抱える様に抱き寄せました。彼はニュルニュルになっている麻未のペニクリをしゃぶる様に咥え込んで来ました。

「あっ、あん、ああああああああん、あん」

麻未はその瞬間、いやらしい声をあげてしまいました。彼のフェラチオも上手なもので麻未は下半身とは言わず、身体全体が反応してクネクネと動いてしまっていました。
まるで頭のてっぺんから脚のつま先まで彼の口技で全てを身体の中からペニクリの先を通して吸い取られる様な感覚で、尚且つ気持ちいい様な、くすぐったい様なとても恍惚な気持ちにさせて
くれました。本物の女性が男性からのクンニを受けて、クリトリスを舐め上げられたり吸われたりするときっとこんな感じになるのだろうなと実感していた麻未でした。

その内麻未の身体が敏感に反応し始めていきました。それもそのはず、先ほど彼の手技で逝かされる寸前まで行きながら、そのまま中途半端にされたままでしたから、射精欲は変に高まっていた
訳です。今度は彼も麻未を最後までフェラチオで逝かせるつもりなのでしょう。丹念に執拗にしゃぶり付いて、舌技と口技で麻未のペニクリをどんどん責めて来ます。


麻未の脚は彼の頭部を股間に挟んだまま両脚を内側に絞り込む様にして、彼の舌技に耐えていました。両手は空を掴む様に彷徨い、腰は少し引き目にして顎を築き上げて完全に彼の舌のなすがまま
でした。チュバチュバといういやらしい音とともに彼の舌技は麻未のペニクリ全体を微妙に捉えて離しません。アナルのバイブはスイッチが入ったままで後ろと前と同時責めされている訳です。

「あ、うん、ふんあっ、あう。。。あんぐっ!あああん、あ・・・・あん、だぁ、だ、だぁ〜〜めっ!うっ、う、うう、っ!」

どんどん麻未は昇りつめていきます。アナルの奥は熱を帯びた様に熱く感じて、ジンジンしています。ペニクリの先は彼の絶妙な舌先の動きでやはり熱くなってきていて、カリ全体はモゾモゾと
彼の口の中で感じまくっている状態です。麻未は脚の先まで力が入り、腰をどう動かして良いのかわけがわからず、彼の頭を抱え込んだまま気が遠くなりそうでした。

「ああ、ダメ、逝っちゃう、逝くから、で、出るぅ・・・い、逝くぅぅぅぅぅううううあああああああん、出ちゃうからぁ〜・・・・あ!あ!あ!あぁぁぁぁぁぁぁ、アグ!あ”あ”。」

とうとう麻未も彼のお口の中に沢山の精液を吐き出さされてしまった様です。射精の度に腰がガクガク震え、自然と前後に揺れてペニクリの奥底からドクドクと勢いよく精液が込み上げてきては
彼のお口の中へ流れ出ていくのがわかりました。彼もそれを啜り取る様に吸い付いてきます。麻未のペニクリの先は彼の生暖かな口のとんでもない快感に包まれて、放出が止まらないかと思うくらい
でした。最後の一滴なのでしょうか、彼が吸い取って頭を麻未の股間から離すと、麻未は全身の力が抜けその場にヘタリこむ様に地べたに座り込んでしまいました。

スカートの下では放出してぐったりしたペニクリがだらりと垂れているのがわかりました。麻未は彼を見上げます。彼は麻未の暖かな白液を口にまだ含んでいる様子です。彼は麻未の方に屈んでくると
キスをしてきました。麻未は目を瞑り彼の口を受け入れました。彼の口からは麻未の放出したばかりの精液と彼の唾液が少し混じったものが麻未の口の中に一気に流れ込んできました。
そして、その液を共有するかの様にお互いの舌を絡ませながらディープキスをして、彼は全ての液体を麻未のお口の中へ移すと・・・顔を離していきました。

麻未はお口の中に、自分の精液と彼の唾液を含んだまま彼を見上げました。アナルの中ではバイブ付きプラグがウィ〜ンと唸っているのが微かに聞こえてきます。
麻未は彼を見上げたまま再度お口の中にある液全部を飲み干しました。なんとも自分と相手の唾液まで混ざったものを飲まされている自分が自虐的で・・・とても興奮しているのがわかりました。
お口の周りは彼とのディープキスの時に付いた液が夜の闇に少しテカテカ光っている様でした。

彼は麻未を抱き起こすと、一言。

「さ、部屋へ帰ろうか」

麻未は立ち上がると、お洋服の汚れを払って彼の腕にすがりながら、虚ろな目をしてヨタヨタとホテルへ向かいました。でも、お口の周りは液体が付いているままです。
彼はそれはそのままにしておく様麻未に命令しました。麻未は頷いて、口の周りだけ汚されたまま・・・歩いていたのです。しかもスカートの下はペニクリをブラブラさせたまま。
スカートの下で落ち着きのないペニクリをブラブラさせて夜道を歩いているのはとても不思議な、なんだか露出狂の気持ちが分かる気がするかも??(笑 

【次回へ続く・・・】
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